Petersen Automotive Museum 7

どのくらい振りの続きだ...。

なんか、サスペンションのことを考えてたら急にブリッテンのことを思い出して
そういえばこれらの写真載っけてなかったなぁ...と言うことで。
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今見ても斬新そのもの。
空気の流れを2つに分けたという造作も、見るといとも簡単に理解することができる。
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空気力学ありきのガーターフォーク。
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単眼で正面から撮ってるからパースがついてるとはいえ、このスリムは凄い。
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これが活躍してた当時のビデオで
デイトナのバンク最上段でドカッティワークスマシンを
まくりながら抜いてく姿を見た時は
ちょっと鳥肌が立った覚えがある。
独創的で格好良く、しかも速い。
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リヤサスをエンジン前方に持っていった構成も目からウロコ。
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リヤサスの横はオイルクーラーだけで前面投影面積は極小。
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ラジエターはシートカウル下とか、面白すぎる。
空気の流れが見えないと、こんな構成は考えつかないでしょ、普通。
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写真、あと半分。
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